それはアリかも
勝海舟は,野田秀樹でキマリ!・・・と思っていましたが。
小日向 文世は,いいかも。⇒「JIN-仁」
武田 鉄矢は,緒方 洪庵,似合っていますね。あくまでも,『風雲児』のイメージですが。どうもあの漫画のキャライメージは強烈で(^^ゞ 勝海舟は・・・やっぱり,どうかなぁ・・・
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勝海舟は,野田秀樹でキマリ!・・・と思っていましたが。
小日向 文世は,いいかも。⇒「JIN-仁」
武田 鉄矢は,緒方 洪庵,似合っていますね。あくまでも,『風雲児』のイメージですが。どうもあの漫画のキャライメージは強烈で(^^ゞ 勝海舟は・・・やっぱり,どうかなぁ・・・
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■ん~,気になる・・・
原作と違う結末って,いったい誰なんだ”ともだち”???←「20世紀少年」
映画予告編の”ともだち”の声は,ユースケ(サダキヨ)っぽい気がするのだが。やっぱ,第2章ではヨシツネの動きが怪しかったよなぁ。
う~ん,気になる・・・
■きゃ~,気になるぅ!!
書きそびれておりましたが。
龍馬伝の配役が発表になりましたねぇ。いやぁ~,早く観たいぃ~,気になりますぅ!!
誰が語り部(岩崎弥太郎)をするのだろうと,相当,気になっていましたが。香川照之ですか。こりゃ安心,楽しみです。
それよりなにより。武市半平太の大森南朋ですよ! ちょっと”アゴ”のイメージではないですが(『風雲児たち』に出てくる人物は,どうもあのキャラが即座に浮かんでしまって困る・・・),ますます注目度UPになること,間違いなし。なんたって,『竜馬がゆく』の中で私が一番嫌いな人物が武市半平太。その理由も含めて,大森南朋,大期待!! 例えば,『新選組!』でいうところの,芹沢鴨や山南さんみたいに,主役をくう勢いの人気になりそう。
貫地谷しほり,寺島しのぶ,真木よう子,広末涼子,いい配役ですねぇ~。
佐藤健(岡田以蔵)は,どういう役者さんなのか知らなかったのですが,TV版「MW」で観たところ。いいんじゃないですかねぇ,”人切り以蔵”。
大泉洋,”まんじゅう屋”長次郎か(^^ゞ
とまぁ,かなり,すごい! すごい!!だったのですが。
勝海舟=武田鉄矢・・・ってのは,どうなんだ? 金八先生っぽくなったら,すごく嫌。
というか,もう,勝海舟は,野田秀樹で永久欠番,固定にしてほしいです。
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2009.10.21.かなり遅れて,追記
気になることその1
→気にしすぎていて・・・ちょっと期待はずれ
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そうだよね,会話って,流暢な”文章”のわけないよね,ということを,しみじみとわからせてくれた「ありふれた奇跡」。素敵なドラマでした。
特に,第4話の終盤,岸部一徳と風間杜夫の密談(その段階では何の話しをしているのか,まるでわからない)での風間杜夫の何パターンもの”はい”が,絶品でした。ともかく,”はい”,”うん”,”そうね”という,ありふれた相槌と,かけあいの会話が,実に印象的。
例えば,クドカンが年輪を重ねると,こうなるのか?(笑)
前クール,同じような大々的な扱いで,某大御所脚本家が書かれたドラマがありましたが。あっちは,ずっと好き勝手に生きてきたくせに,最期は家族,とりわけ美しい娘に看取られるのかよ,なんて身勝手な*・・・という展開で,まぁ,男性の妄想・希望も,ここまでてらいもなく描けば,ある意味,立派でしたけどね(^^ゞ
「ありふれた奇跡」は,会話は”ありふれた”ものでありながら,物語・背景,かなりありふれていない事が盛りだくさん,でも,たしかに”ありふれた””奇跡”なんだな・・・という,実に不思議な,味わい深い,さすが山田太一のドラマでありました。
正直,仲間由紀恵だけがミスキャストなんじゃ・・・(例えば,深津絵里あたりだったら,もっと自然体だろうに)と,思っていました。でも,最終回,何度も,実に,味わい深い,しみじみとした表情をみせ,あぁ,やはり,良い女優さんだなぁと,少し,ほっとしました。
素敵な,良質な,ドラマ・・・ね。はい。
* この脚本家の代表作・国民的ドラマの主人公(なのかな? 息子の方ね)も,実にふざけた奴だと私は思うのだが・・・
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なんだか,久々に,謎解き的に,えぇ~,どういう展開になるわけ???と,思いつつ観ていた「SCANDAL」。
井上由美子は,元々,好きな脚本家さんですが,最近の作品というよりも,「タブロイド」や,名作「危険な関係」*を彷彿とさせる,面白いドラマでした。
もっとも,登場人物が,”主婦”になっているのが,年の流れを感じます。。。
* トヨエツはもとより,篠原涼子が素晴らしい。あの,自転車の場面の美しさといったら!
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いやはや,三浦友和の名優ぶりには,参りました。「流星の絆」。
というか,名優だらけでしたね。
原作,読んでいないので,結末がドラマが進行しないとわからなかったのですが,
最後の大どんでん返しに,オイオイッ!と,ツッコミいれずにすんだのは,
元のストーリーの良さ(おそらく)のみならず,役者さんたちの力量によるものでしょう。
第1回目,また,観直してみよう。
原作,読んでいないので,雰囲気の違いがよく分からないのですが,
ああいった内容の話しを,ストーリーを見せつつ,細かいところで笑いをとる,
クドカンの脚本の功績も大。
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ようやっとこれで,しばらく記載をためていた「映画の感想」のアップ終了。
やはり,観た直後に書いておかないと,いかんですね。
ドラマについては,とてもやりきれないので,ま,余力のある範囲で。
ですが,これは書いとこう,と思うのは,NHK朝の連続テレビ小説について。
名作「ちりとてちん」の後だっただけに,当初は,どーなのかと思ってしまった「瞳」ですが。なかなか楽しかったですね。
西田敏行は,やっぱ,名優ですわ。
そして。
二作連続,フツーの生活・日常生活の大切さ,それを続けていくことの大事さを描いた作品だっただけに。
「だんだん」の,数奇な運命路線が,意外と,新鮮。
結果的に,バランスが良くなり,楽しみが増して,何より。
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前の記事に,「ラ・マンチャの男」のDVDのリンクを貼りましたが。
「ラ・マンチャの男」といえば。
ドラマ「OLにっぽん」でも出てきていたけど,突如,その回の終盤・クライマックスで,♪見果てぬ夢♪を,歌い上げる場面が出てきたときには,たまげました。
それで思い出したので,ついでに書いとくネタとして。
舞台はねぇ~,限られた空間だからこそ逆に,あるはずのない風車や草原が,ありありと想像できる演出が醍醐味なのであって,もんのすごい装置を使って水を大量に持ち込み,ダム・事故を再現するなんて,邪道だと,私は思うよ(某作品についてのTV朝ニュースの宣伝をみての感想)・・・
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どーかなーと、始まる当初は、冷ややかに思っていましたが。
結構、かなり、面白いですね、CHANGE。
なんで、いきなり総理?と、思ったものの、そういう展開で総理になるのか、なるほど、とか。
コメディに見せかけて、しっかり締める、とか(第5話)。
はてはて、今後、どんな展開になるのやら。
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土曜ドラマ、なんだか、スゴイですね。
「トップセールス」も、とても面白かったです。さり気に世相が挿入されていて。
(・・・2回目、見逃しちゃいましたが・・・)
次は、「監査法人」ですか。
なんだか、「ハゲタカ」以降、こんな感じの多いですね。
ま、でも、この路線、続けて欲しいな。大変だろうけど。
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香里菜は、まぁ、よく頑張っていたとは思いますが。
やぁ~っぱり、ちょっと×××で、違和感があったものの、なんとか、全編、見通しました。
(「僕の歩く道」は、未だに、全部、見切っていない・・・)
この手のドラマでは、相談役が、いつも医者で、それは違うだろうと思っていたので、それに対して「だいすき!」では、ワークセンターの職員が相談役を担っていたところは、よろしかったのではないでしょうか。
これで、日常生活の支えとして、ヘルパー(ガイドヘルパー)等が、普通に描かれるといいなぁ。
まぁ、よろしかったのではないでしょうか。
■薔薇のない花屋
中盤の展開(雫が実の子ではない)は、おっとビックリ、でしたが。
・・・広げた風呂敷をたたみ切れなかった、という感じ?(笑)。
いくら役者が良くても、大元の脚本が△△だと、××。
他、(既に書いたの以外)いくつか、録画したままだが。
あと、何があるのか、自分でもよくわからんうちに、新しいドラマが始まってしまう![]()
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カレーライスというのは、こう、郷愁を誘うものなのか?
香りがあるし、意外と味の幅があるし(つまり、固有の想い出につながりやすい)。
と、「あしたの、喜多義男」と、「転々」の両方で、奇しくも最期?の晩餐に選ればれていたのが、カレーライスで。妙な偶然だなぁと。
ま、たまたま、自分が連続して観ただけなのですが、実に印象的でした。
ということで、「あしたの、喜多義男」のこと。
面白かった、というか、”上質な”ドラマでしたね。
(それにしても、この枠は、”主役は若けりゃいいってもんじゃないぞ”枠になるのだろうか? 次は、堺正章なんだね。)
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連ドラが・・・順調に溜まっています![]()
ヘタすると、ゴールデンウィークまで持ち越すかも(^^ゞ(次のクール、始まるじゃん・・・)
そんな中でも。「ちりとてちん」は別格として。
順調に、毎回の録画が消化されているのが、「佐々木夫妻の仁義なき戦い」。
小雪がいいですねぇ~
あとね。古田新太、さすが、です。
桜井幸子も、薄倖な感じが妙にはまっている(が、本人、無自覚で、ひと癖ありそうな役)。
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1月クールのドラマが、とっくに始まっております。
重なって困っているもの1:「だいすき!!」と「鹿男あをによし」
諸般の事情により、HDD録画は「だいすき!!」に占領されているので、
「鹿~」は、可能な時だけ、リアルタイムで観ることに。
なので、シュールな展開っぽいにもかかわらず、
話についていけるかどうか、甚だ、不安ではありますが。
音楽にのって鹿が迫ってきているエンドロールが、妙に、気になってしょうがない。
重なって困っているもの2:「あしたの、喜多善男」と「貧乏男子」
・・・そりゃ、「ハゲタカ」コンビが出ていて、主題歌が山崎まさよしで、
小日向さん初主演の「あしたの~」に、軍配があがるというものです。
ユースケ、八嶋智人も、気になるけど・・・
ど~して、よりによって、重なっちゃったかなぁ・・・
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始まりました、「篤姫」。
分かりやすい感じですね。安心して、ながら観ができそう(^^ゞ
ホームドラマとして描く、というのは、
どうも、個人的には好きではないのですが、まぁ、楽しめそうです。
世間的には、評判になりそうですね。分かりやすさとホームドラマで。
”役割”という語は、この時代にも、このように使われていたのか?
というのが、素朴な疑問です。
キーワードになりそうで、このような使い方は、とても好きな展開なのですが。
現代的な価値観に大きく傾斜して、時代劇を描くのは、どうなのかな、
と、常々、思っているので、ちょっと、気になりました。
”分をわきまえる”とか(ちょっと、意味合いが違うのか?)、
そういう、当時の言い方が、何かあったのでは、と。
勉強不足で、そのへんのことが、ちょいと、わかりません。
他、『風雲児たち』関連や、おっと見逃していたぜ「大奥」だとか、
また、追々。
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まだまだ続くドラマもありますが。終了した連ドラの感想。
●”グッときたぜよ”、「歌姫」
他のドラマは、あまりためずに録画をみていたのに、
「歌姫」は、ダーッと、まとめて観たのが、かえってよく、
ホント、”グッと”きました。最終回後、思わず、第1回目も見直してしまった。
こういう、最後が最初にしっかりつながっている、
構成がガッチリとしているもの、大好きなもので。
そして、その物語を成立させているのが、長瀬智也の演技力。
●「ガリレオ」、まぁ、順当に、面白かったですね。
●悪くはなかったが、円満解決すぎるというか、なんだか甘いというか、
なんじゃいそれ、時間を返せっ!というほど悪くはないけど、
ま、でも、連ドラだしな、というのが、「働きマン」、「スワンの馬鹿」。
「働きマン」、同じく日テレ系の「ハケンの品格」の時も、同様に思いましたが、
各回の濃さに比べて、最終回は無難な線に落ち着いちゃうのが、ねぇ。
・・・そっか、へんに丸く収めちゃうよりも、「時効警察」等のように、
あっさり終わっちゃう方が、まだ、あぁ面白かったぁ~!、
で、終わるのかもしれません。
●嬉しい! 一挙再放送「SP」
地元局での再放送は年明けですが(早速、録画予約!)。
よかったぁ~、これで、途中で切れちゃっていた回や、見逃した回、
おそら発売されるであろうDVD待たずに、観ることができる。
・・・さては、最終エピソードに向けて、いろいろと伏線があるんだな、きっと。
●ますます、目が離せない、「ちりとてちん」
只今、「どんと晴れ」総集編の放映中なんですけど(見てないけど)。
・・・やっぱりねぇ、失礼ながら、薄い、との感想が増しますねぇ。
「ちりとてちん」、最近、ちょっと、感動系の色が強まってますが、
(ま、でも、許容範囲。というより、術中にはまって、ウルウルしてますが)
”明るくけなげなヒロインが、うまいこと周りの人達に助けられながら、
いろいろあるけど、結局、万事、良しにおさまる。”
というパターンを覆し、”思いっきり後ろ向きなヒロイン”というのが、実に、面白い。
・・・と、『キネマ旬報』の連載記事にも同様のことが書かれていて、
全く、同感、でした。
そうか、師匠-弟子モノという点も、自分のツボに、はまっているんだな。
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●やっぱり不動の1位は。
”落語家、相手に漫才しているけったいな母ちゃん”の、「ちりとてちん」。
もう、おかしすぎる。そして、泣ける。
「ちゅらさん」の演出家が、総責任者なんですね。納得。
(妄想シーンも出てくるし←”似ている・・・”シリーズを彷彿とさせる)
●どうも相性が悪いのが、「SP」。
初回の後半を取り損ねているのに始まり、
先々週(11/17)は、録画ができていなかった・・・
何故、スキップ機能がチェックされている(T_T)←操作した自覚なし。
●個人的なツボにはまっているのが、「働きマン」。
いや、もともと、”お仕事ドラマ”が好きなもので。
ボロボロに泣きながら、それでも、記事を書いている場面は、
切なかったですねぇ。
●何気にお気に入りなのが、「スワンの馬鹿」。
上川隆也は、やはり、悪役よりも、こっちのが、いいんでないの?
●おっと、忘れちゃいけない、「ガリレオ」。
いろんな”お約束感”がよろしいのではないでしょうか。
サントラ、欲しいな。どうしようかな。
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「働きマン」、一歩、間違えると、めちゃくちゃ説教臭いドラマになるところを、
とっても面白く、そして観て元気になるようなドラマで、よろしいんじゃないでしょうか。
まさに、リスキーな試みが成功して、スタイリッシュになっているのでは、と。
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10月クールの連ドラが、一通りスタートし、とりあえず、以下が録画リストに。
●ガリレオ
・音楽がいいですね。
・第1話の、唐沢寿明さん、さすがです。
・と、字を確認するために、Webページをみたところ、
第2話には、小市慢太郎さんが出るのかぁ~。それは楽しみ。
●歌姫
●働きマン
・菅野美穂は、ほんっと、名優ですね。
他にも気になるものはあったものの、セット忘れてました(^^ゞ
(大泉洋や、上川隆也も気になるんですけどね・・・)
この3つ、かなり面白そうで気に入ったので、ま、いっか、と。
これ以上は、そもそも、見る時間があるのか?という気がしないでもないですし。
【追記】 この後、結局、「スワンの馬鹿!」も、録画に追加しました。
が。
今のところ、ぶっちぎりでお気に入りなのが、
「ちりとてちん」。もう、和久井映見が出てくるだけで、笑える。
そして、それ以上に気になるのが、「踊る大捜査線」の続編はあるのかどうか。
否定的なコメントを載せている当ブログですが、
なんか、来年あたり、何か、ありそうな気もしないでもないですねぇ・・・
と思って、前後の発表だけを目当てに「交渉人 真下正義」「容疑者 室井慎次」、録画していたのに。
・・・なんの発表もなかったな。ちっ。
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夏クールのドラマは、もう、完全に諦めてしまったのですが。
ちらっと、TV、つけていたら、
・・・こぉ~れぇ~は、見逃しちまったなぁ、というのが、
「牛に願いを」
濱田マリ&森永悠希の親子コンビだけでも、見る価値あったかも(^^ゞ
森永悠希くんは、映画「しゃべれども、しゃべれども」でも、とっても面白かった子です。
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ということで、トラックバック(←これが、まだよく理解していないが)や、
検索ワードをみてみると、ドラマ名で検索して辿り着いた方もおられるようです。
(やっぱ、お仕事方面は、別ブログにしよっかな・・・う~む・・・)
・・・ま、ホント、限られた人数ですが、今のところ。
が。
7月スタートドラマは、何か、今ひとつ、食指が動かないのですよね・・・
歳のせいか?(青春モノ、多くないですか?)、単に疲れて気力がわかないのか?
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